2011年1月13日木曜日

【Linux バックグラウンドでプログラムを起動】

最近学んだことをすべてブログに挙げられなくなってきた。集中して取り組んでるから全部挙げる気が起きない。次に進みたい感じ。

なので、高速でとりあえずのメモだけ残す。

【バックグラウンドでプログラムを起動する方法】

・アンバサンド、つまり「&」をつける
・jobsコマンドで現在動いているバックグラウンドプログラムがわかる。
http://d.hatena.ne.jp/satake7/20080606/p1
・バックグラウンドプログラムはいっぱいあるので jobs | grep 検索ワード で探せる
・|←パイプという
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060228/231015/
1月13日追記
・パイプとリダイレクションについて、下記がすごくわかりやすい。
http://www.syboos.jp/linux/doc/command-with-pipe-redirection.html

・どうやら|を使うと、先のコマンドの結果をgrepに渡せるらしい。(便利)
・シェルとかについては(後で読む)
http://www.cosmo.sci.hokudai.ac.jp/~inex/y2000/1027/1027.1.html
・Teratermとかでプログラムを動かして、その後接続を切るとそのプログラムはそのログインシェルの子プログラムなので止まってしまう。バックグラウンドで動かすために、「&」が必要
http://www.codereading.com/notebook/moin.cgi/IgnoreTheHangupSignal

よーし!どんどん行きます!

0 件のコメント:

コメントを投稿